日本発!世界初!<br>エンターテイメント語学スクール<br>「Cosplish」<br/>: Review the world
日本発exclamation世界初exclamationNEWエンターテイメント語学スクールですぴかぴか(新しい)
語学wo学ぶのにまじめにやっていたら長く続きませんよね。
重要なのは継続すること。
「継続は力なり」です。 では、継続するのには何が必要ですか・・・exclamation&question 
手(パー)そう、必要なのはまずは「楽しむ」ことです。
CosplishはFun-Funの関係をMottoに、生徒と先生、みんなが楽しい時計を過ごしながら身に付く、学べる語学スクールを追求していきたいと思っています。
そして、誰もが自分を飾らず、隠さず目に自分自身をオープン無料にして学べる、スキルグッド(上向き矢印)スポットを目指しますexclamation
英会話はツールアートです。
使い方を学び、使う場所を選び、使う時に出会う。話したい相手、話さなくてはいけない相手に自分の意思を伝えることが重要であって、道具屋さんを目指す必要はありません。それぞれの方法で目的に近づくために、習い慣れるよう、少々の努力を入れてください。
Cosplishはそんな貴方が楽しく演劇気持ちよくカラオケ、多少のストレス禁煙も発散リゾートしながら、目的に達するお手伝いをいたしますexclamation×2

2008年08月03日

Don't take your clothes off

北京五輪の組織委、外国人向けの「べからず集」をサイトに掲載

北京五輪組織委員会(BOCOG)はウェブサイト上に、主に外国人を対象とした大会期間中のさまざまな「べからず」を掲載している。 BOCOGが禁じている行動には、節約のために屋外で寝ることや、暑いからといって衣服を脱ぐこと、酔っ払うこと、花火に火をつけること、五輪会場での喫煙、「失礼な横断幕」を掲げることなどが含まれている。 また「外国人は滞在中、中国の法律を順守し、中国の安全に害を及ぼしたり社会秩序を乱してはならない」としている

節約のために野宿=ホテルに泊まらない?
入国するときにホテルは天安門広場とでも書くのでしょうかね。
暑いからといって服を脱ぐな!酔っ払うな!外国人が旅行先の国の法律を遵守すること、社会的秩序を乱さないこと。

これは中国(人)をそのまま表したことなんですよね。

他にも北京五輪向けマナー対策で「8つの質問禁止」なんていうのも出しています。

ついでに守ろう箇条も作ってくださいね。(もちろん外国人向けに)
不当に金額交渉をしない。(お店で)
店の物を言葉が通じないからといって、勝手に持っていかない
良いデザインや商品があっても、コピーしない
歴史に文句言わない(歪曲的事実を真実だと伝えない)
契約書を順守する。
などなど
posted by Cosplish at 20:16| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月02日

下着コスプレ!?

中国で女性用下着のデザイン・コンテスト、日本の作品が優勝

こ、こ・こ。こここれは、下着のコスプレexclamation&questionではなかろうか?
まあ、ファッションショーなんて、コスプレとなんら変わらないだろーと思うような、実用性に乏しいのもデザインが美しいから、クールだから、最先端だからといいますけど、誰の価値観なんでしょうね?

第一、その審査員がなぜ最先端なのか・・・
美しさも、東洋的なのが美しいと少し流行の兆しがどこか端緒に見えれば、東洋がBeautifulIDだし、やはり西洋が正統派だ、となれば、金髪を生かして・OOOOみたいな。。。 なぜ、西洋が正統派? やっぱり、イスラムは異教徒ですか?(こんなの言っているのはサルあがきでしょうかねちっ(怒った顔)いい気分(温泉)パンチ

ただ、コスチュームはアキバでは実用的だし、デブカフェも流行れば、メイドも流行り、アイドルも普通に好きだし、よっぽどバランス良い許容心があるのではなかろうか。。
posted by Cosplish at 04:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月01日

albatross is maybe more difficult than hole in one

純粋な運?1ラウンドでホールインワン2回達成

50年間ゴルフをやってもホールインワンを1回も経験できない人はたくさんいるが、長距離トラックの運転手のボブ・ヒッキーさん(66)は難なくそのコツを会得した。ゲイロードのマーシュリッジの10番、167ヤードで初めてのホールインワンを達成。さらに17番、147ヤードでホールインワンを決めたのだ。米ゴルフ誌『2000 Golf Digest』によると、1ラウンドで2回ホールインワンを決める確率は、6700万分の1だそうだ。2オバー74でその日のラウンドを終えたヒッキーさんは「これまでに2回イーグルを決めたことはあるけどホールインワンなんてもちろん初めだ。純粋に運だと思うね」と語った。

Mr. Hole in oneexclamationゴルフ
すごいですね。1ラウンドで2度もホールインワンなんて。
ただ、アルバトロスの方がホールインワンより難しいんですよね。
だから、この前の桃ちゃんはスポーツ新聞の一面を飾る位、相当すごい珍事だったわけです。
ゴルフはなんで鳥の名前が多いのでしょうか・・・exclamation&question
色々とちゃんと語源があるんですよ。。。
http://www1.ocn.ne.jp/~hirogsni/gogen.htm

posted by Cosplish at 04:17| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月29日

NZ$5000 "Rice"

NZの学生団体、ライス米国務長官の「逮捕」に懸賞金

ニュージーランド(NZ)のオークランド大の学生グループが、同国を訪問するライス米国務長官を「逮捕」した学生に5000NZドル(約40万円)の懸賞金を出すとしている。

ライスの懸賞金5000ドル
ライス in coles 2.99ドル
刑務所行き1000ドル
アナタの行動プライスレスexclamation&question
posted by Cosplish at 14:52| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

may need new eye contact lenses before made solid eye contact?

米男性がNY地下鉄で一目ぼれ、女性見つかるも成就せず

NYの地下鉄で理想の女性に出会ったという男性が、インターネットで女性の身元をつきとめて交際するに至ったが、ハッピーエンドとはならなかったことが明らかになった。
ブルックリン出身のウェブ・デザイナー、パトリック・モバーグさん(当時21)は昨年11月にマンハッタンの地下鉄の車内である女性に一目ぼれ。その後その姿を見失ってしまったモバーグさんは、この女性を探すためにウェブサイト(www.nygirlofmydreams.com)を立ち上げ、女性の似顔絵を公開した。48時間後にはこの女性に関する情報を知らせる電話や電子メールがモバーグさんのところに相次いだという。
 それにより、この女性はオーストラリアのメルボルン出身でブルックリンに住んで雑誌社でインターンとして働くカミール・ヘイトンさん(23)と判明。しかし、モバーグさんはその後、説明のないままウェブサイト更新を止めてしまっていた。
 一方のヘイトンさんは、オーストラリアのサンデー・テレグラフ紙に対し、モバーグさんとは2カ月間ほど交際したもののうまくいかなかったと明かした。


記事にはパトリックさんがヘイトンさんとsolid eye contactをしていたと書いてありますが、どうやら勘違いだったようで・・・
外国行くと、外国人とよく目が合いますよね?警戒なのか、なんとなく周囲を見る人が多いのか・・・・
日本人は大抵寝てますしね、その辺の過ごし方?はかなりお国柄が出る気がします。

しかし、このヘイトンさん、実は女優の卵だそうで、
Sex and Cityにもちょい役で出るそうです。
まあ、なんというか、要するにIt just didn't work out....なんですよねexclamation&question失恋
posted by Cosplish at 14:41| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月28日

The bizzere name could rename

奇抜な名前を付けられたNZの少女、裁判所が改名認める

ニュージーランドの家庭裁判所は、親に「タルラ・ダズ・ザ・フラ・フロム・ハワイ(タルラはハワイのフラをする)」と名付けられた少女の改名を認めた。24日に公開された判決文書で明らかになった。
 北島ニュープリマスのロブ・マーフィット裁判官は同判決で、少女の母親が命名する際、その名前がどんな結果をもたらすか何も考えていなかったと指摘。「人生のあらゆる場面で、この名前を持つ子供は冷やかされ、疑念を持たれることになる」と述べた。


Her name is...."Talula Does the Hula from Hawaii"
長いですよねって、名前が単語じゃないし。

日本でも、「次郎はちょっと疲れる」なんて名前付けたら、あだ名は次郎になるでしょうね。そうすると、一生あだ名で過ごすでしょうね。
なんにせよ、長い名前は不便が多い気がします。
ぺの1文字もなんだかイヤですけど。。。。
posted by Cosplish at 12:32| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いわゆる酒場がクラブ?

酒場で大音量で流れる音楽、客の酒を進ませる効果=仏調査

フランスの研究チームが18日、バーで大音量で流される音楽は、客により早く酒を飲ませる効果があるという調査結果を発表した。
 フランスの南ブルターニュ大の行動科学者ニコラ・ゲゲン氏が率いる同チームでは、土曜の夜に2カ所のバーで、18─25歳のビールを飲む男性40人の行動を観察する方法で調査を実施。それによると、人々がグラス1杯のビールを飲み干す時間は、音楽の音量を上げたところ約3分短縮されたという。


大音量と普段より大きな音量にするというのは微妙に違うような・・・
それに、こういったヨーロッパの「バー」は日本のいわゆるバーとは違い、スタンディングで飲んだり、内輪パーティ組がいたりと、クラブバーが多く、調査時期とかによったりもするのでは?ないでしょうかね。

確かにすっごいスローミュージックのお店で癒されながら飲んでたら、飲む干す時間は長いかもしれませんが・・・
posted by Cosplish at 01:32| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月24日

意外と日本は物価安

世界で最も駐車料金の高い都市はロンドン=調査

 ガソリン価格が高騰しドライバーの懐を直撃するなか、不動産会社コリアーズ・インターナショナルが先月行った調査で、世界で最も駐車料金が高い都市がロンドンであることが明らかになった。
それによると、ロンドンの「シティー」と呼ばれる金融街の駐車料金は、平均で1日当たり68.07ドル(約7100円)または1カ月で1166.87ドル(約12万2000円)だった。
2位はオーストラリアのシドニー、3位は香港だった。


日本は意外とトップ10くらいには入るだろうけど、トップ3には入らないですよね。通貨換算してしまうと、円が安いときに多少の変動がありますけど(昔はユーロが89円なんて時代もありましたし・・)、比較的日本は物価が安いですよね。吉野家然り、マックしかり。
今のフランスなんかでサンドウィッチ買ったら、マックセット買えてしまうのではないでしょうか・・

今回の駐車料金も、確かにシドニーやら香港は高いですよね。
特に香港は小さい都市なので、昔から駐車とか不動産系は相当高いです。大体、市中心部でHK$55〜75位が相場だったと思います。
路上パーキングの取り合いですね。

ロンドンの全体的な物価高は安いものでまともなものはあるのかでしょうか?と思うほど、無駄に高い気がします。
今更、イギリスの不味いFish&Chips食べるなら、にせ中華料理食べますしね。

昔、ギリシャの中華料理店にランチを食べに行ったら、冷凍チャーハンが出てきました・・・あれにはちょっとびっくりでしたね。。。
欧米で他に食べるものがなかったら、中華料理に行け、みたいなのは結構良く言われる常識だったのですが、今はにせ寿司買った方がいいかも・・です。

みなさんは、食べるものがないな〜と思ったとき、何を食べますか?
posted by Cosplish at 15:06| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月23日

文化の変化は秋の空

仏当局、ヌーディスト・リゾートの「ブラックリスト」を認可

どうやら、中国でもヌーディストビーチが流行しているそうです。
最近、中国では女子大生がヌードモデルになるのが流行っているそうで、これはお金目的ではなく、シンプルに楽しさや記念といったようなことが目的らしいのですが、基本的には保守的な中国の文化や習慣はあっという間に変化してしまいそうですね。

日本独自のホストなんていう文化もアジアでは瞬く間に増えてしまうかもしれませんね。

食文化も随分と変わってきていますし、今まで進出している業界・業種でない、日本独自のビジネス形態も、数年後には向こうで当たるビジネスになるかもしれませんよね。昔は本当に寿司なんて流行らなかったですからねー 生魚自体食べなかったですから、まさか中華料理屋に刺身のメニューが出てくるなんて思いもよらないものですよね、その時は。。。。
posted by Cosplish at 16:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月22日

アメリカってまだまだ発展途上国だね

コーヒーを無料にしろと要求していた警官、解雇される

こんなのは、中国、タイ、インドネシアなどでは日常茶飯事だと思いますけどね。
特にインドネシアや中国のように党が圧倒的支配をしている国ならなおさらです。
この前、中国の党幹部の娘が勝手に国営事業の1部を民間に売却してしまうという、まさに国の私物化?単に社会や国家の仕組みすら理解不能? なんていうのはまあ、中国人ならあまり驚かないニュースがこちらでは記事になるわけで、インドネシアでは党のステッカーがあって、それを車にフロントガラスに貼って置くと外交官プレートよりよっぽど効果があったらしいですから。

まあ、警察などの国家機関はどうにもお国柄というか・・・精神発展途上国とでもいいましょうか・・・
アメリカもやはり例外ではありませんね。

なんでしょうかね、なぜかヨーロッパよりアメリカの方が汚職などが多い気がするのは。。どちらかというと、イメージ的にヨーロッパの方が潔癖感はありますよね。(実際はそうでもないですけど)
だから北欧やカナダ、オセアニアなんかは実際外国人には住みやすく感じるのでしょうね。
posted by Cosplish at 15:18| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月17日

con man・・・?

NYの男性がサブウェイを提訴、パンから刃渡り18センチのナイフ

刃渡り18cm・・ということは、もちろんロングサイズですよね。
まさか、レギュラー(15cm)じゃないですよねー

しかし、サブウェイを利用する人はご存知の通り、基本的にはパンの種類、野菜選び、ドレッシングに塩コショウの有無と一通りセレクトできて、外国では結構細かくオーダーする人が多いと思います。
チーズも選べますので、(日本はできなそうですが・・)今日はなんのチーズにしようか、ミックスしようかとか迷いますけどね。
たまに思うのが、ほとんど最初の基本オーダーはいらないような・・・
原形とどめてないし。。。。

それで、18cmのナイフが入っていたということですが、入れたら確実に気づくと思いますけどね・・・ 仮にうまく早業で入れたとしても、持ったときにかなり重量が違うと気づくはず、なんといってもこの人サブウェイのお得意さんらしいですから。

サブウェイの兄ちゃんが入れるというのも、考えられなくはないですけど、何のため?と疑問がありますよね。このお客さんが毎回むかつくのかもしれませんけど、ナイフ入れるなら、針入れるでしょう。
もしくは、銃弾とかね。

なんだか、この人は単に詐欺師な気がしますがね。こんなんで、本当にお金取れたら、結構プロなのでは。。。と思いますが。
サブウェイの兄ちゃんもグルだったりしてね。
posted by Cosplish at 14:33| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月16日

ねずみのサイズは。。

レストランの料理にネズミを仕込み口止め料を請求の女性、恐喝罪で逮捕

レストランで実験用ラットを料理に仕込んだ女性が逮捕。。。
しかも、高級レストランで。。。
まず、ねずみは小さくてもお皿に盛り付けて気づかない訳が無い。
そして、死んだねずみは相当臭い。

こんなの脅しで使うのはOOOさんくらいでしょう。
素人がマスコミに訴えるなんて、なんと意味のないことを。。。

映画だって、こんなのでお金払うようなシーンは見当たらないと思いますけどね。。。
posted by Cosplish at 14:31| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月15日

メロディーで記憶力アップ

タイの医学部、心臓学の授業に「カラオケ」を導入

タイのソンクラーナカリン大学の医学部が、心臓学の授業の一環として「カラオケ」を取り入れている。大学職員によると、同プログラムを取り入れて以降、最終試験の結果がおよそ30%向上したという。
 このカラオケは、900ページに及ぶ教材の内容を覚えやすいメロディーと簡単な歌詞にして、5つのアルバムに凝縮。看護学部の学生を対象に提供されており、人気曲は「心臓手術」や「心不全」など。


結局メロディーが一番頭に残りますよね。
メロディーが浮かんで、歌詞が浮かんで・・・内容を思い出して・・・
子供の頃に聞いていたアニメのエンディングテーマとか、今でも時々、勝手に頭で流れてきますし、何と言うかこびりつきますよね。
これが、勉強するには大事だと思います。

英語を勉強するにも、どれくらい「英語」が頭にこびりつくかということが大事で、それの近道がカラオケであったり、興味があるものから勉強したりというとだと思いますね。

みなさんも一度カラオケで英語を習ってみませんか?
posted by Cosplish at 23:52| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月14日

Hemp Beer!!

この夏の一杯は、“ガンジャのビール”で

暑い夏はガンジャビール(スタウト)430円とヘンプビール(ラガー)472円で熱くなろう!
ということですが、大阪商人、さすがに商人魂の街ですね。まさに中国と同じ位金儲けがうまい。

このビール、原材料に大麻種子と記載されていて、まあ男心?をそそる内容となっています。
しかし、微妙に値段が違うのはなんででしょうかね・・・

これが中国なら、葉も混じっちゃいそうですけど・・ね。


posted by Cosplish at 13:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月13日

キモカルチャー in USA

キモイ?クール?蝉の死骸のアクセサリー

マサチューセッツ州ケープロッド出身のジュエリー職人のカップルがユニークなアクセサリーを売っている。蝉の死骸で作ったイヤリングやネックレスだ。
ともに17歳のキャサリン・マロニーさんとブレイディー・カリナンさんは、サンドウィッチでこの夏大発生した蝉をアクセサリーの素材にしている。
蝉の死骸をラッカーで彩色したもので、価格は10ドル(約1070円)
地元紙『ケープコッドタイムズ』の取材に、2人は「キモイって嫌がる人もいれば、ユニークだって感銘を受けてくれる人もいる」と語った。
蝉をアクセサリーにするというアイデアは6月半ばに、カリナンさんの母親が思いついたという。


なんとexclamation・・・セミの死骸で作ったアクセサリーだそうで、衛生的には大丈夫なんでしょうか?なんだか、つけたら痒くなりそうで・・・

リアルに近いセミではなく、リアルなセミを使うところがかなりキモいですけど、意外と死骸に1000円払う人がいるそうな。。。
日本でも昆虫まんじゅうが人気らしいですが、キモいビジネスが今後は来るのでしょうか・・・
以前、アメリカの番組でFear Factorという結構グロいウルトラお笑いクイズ的なノリの番組が賛否両論あっても、怖いものみたさで視聴率が良かったのですが、ショック=刺激が欲しいんでしょうね、現代人は。
posted by Cosplish at 13:02| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月12日

サイズポリシー 全航空会社で施行するべし

体の大きい人は2座席分のチケットが必要、というサイズポリシー

チェックインカウンターに体重計があるわけではないが、「肘掛けがちゃんと下がる」というのを基準にしているという。
飛行機のチケットというのは不動産と同様、スペースを買うようなものなので、払った分は自分の場所、ということがポイントらしい。

隣の人の腕や肘が自分の体に触れたまま機内の人となるのは不快だが、太っているからといっても病気が原因のケースもあるかもしれない。空席があった場合は座席一つ分は返金されるそうだが、罰のごとく座席を二つ買わなくてはならない彼等も気の毒だ。そしてそれを口頭で伝える航空会社の社員も大変だろう。
バス座席拡大で、落ち着いたシカゴだと思ったが、飛行機の場合はかなり困難だろう。

日本ではこのサイズポリシーを施行する所はないだろうが、皆さん、どう思われますか?


これはよくありますよね。日本人にとってアメリカ人の通常サイズが大きいので、余計窮屈に感じるのでしょう。苦情の9割は肥満客についてだそうです。
不動産と同様にスペースを買うようなものなのだから、サイズポリシーがあって当然でしょう。じゃあ、逆に不動産で体も小さくあまり1部屋使わないから、その分安くしてくれ!なんてことはまかり通りませんよね。体重と身長や身幅のサイズで基準を決めてしまえばいいのに。
席のサイズは最初から決まっているのだから、それに合わせて隣の人と常に接触するようなサイズならもうアウトではないでしょうか。
だいたい、肥満はアメリカ社会では喫煙と同じくらい、自分をコントロールできないという、脱落者のレッテルを貼られます。 病気が原因だから何でもOKというのも考え物で、それは治療、手術をしないのであって、それの努力すらしないのも結局は同じことです。
罰も何も、じゃあたくさん食べる人だから、その人は大盛り無料?トッピング無料にでもなるのでしょうかね。

ここ何年も向こうではヘルシー志向、ヘルシーフードが人気を博しており、肥満とスタイル維持の二極化が進んでいますが、これは長く続いて、もっと多くの人になってもらいたいですね。
身長の大きさはしょうがないですけど、体重はコントロールできますから。
posted by Cosplish at 11:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月11日

discriminate against performers

チリの「地下鉄の女神」、車内でポールダンス披露し逮捕

性に保守的なチリ社会に挑戦するとして、当地の地下鉄車内でポールダンスを披露していたストリッパーの女(26)が10日、パフォーマンス中に逮捕された。
 この女は1週間にわたり肌を露出した下着姿で踊りを披露。逮捕から逃れるため、乗車してから1駅分の時間でパフォーマンスを行い、次の駅で下車していた。チップは受け取らず、子どものいない車両を選んでいた。
 チリのメディアはこの女を「La Diosa del Metro(地下鉄の女神)」と名付け、女も自分のパフォーマンスを「幸せの数分間」と呼んでいた。


ここで、肌を下着姿だから、ポールダンスだから、ストリッパーだからいけないんだと、斬り捨ててしまうのは簡単ですけど、パフォーマーのくくりで考えれば、もちろん表現の自由はないようですね。
チップ目的でもないし、子供がいない車両を選んでいたというのが事実で、潔癖であれば、彼女がしてる行為をもう少し暖かい目で見れないものでしょうかね。これが単にお店の宣伝なら問題かもしれませんが・・・ 要するに人々や国の寛容の広さによって、社会の閉塞感というものが多くの人に感じたり、感じなかったりするのではないでしょうか?
今の日本は閉塞感を感じると言う人が結構見当たりますが、それの1つに放送、仕事上、街中、人間関係でも規制規制と騒ぎ、何でも基準ルールを作り、枠からはずれれば、杭を打つようなバッシング。
テレビをつければ、誰かが怒り、新聞をめくれば、誰かが法を犯し、国民が怒っていると代弁する政治家さん、何かに怒っていないといけない風潮にはとても閉口してしまいますよね。

ここで、怒らないためには気にしないほうが良いという人の意見が多いですが、そうすると1芸人のネタが流行ったようにみんなが俺には、私には関係ない、そんなことはどうでもいいと、自分に利益がなければ全て他人事にして、傍観者になり、批評家になろうとする。
まるで、傍観者がクールで、批評家がクレバーなように。

きっと、明日もこういうでしょう、何かいいことないかな〜
posted by Cosplish at 14:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月09日

貧困を考える人・・

美食が並ぶサミット・ディナー、利尻ウニやオホーツク毛ガニも

アフリカ諸国との拡大会合で深刻な貧困や食糧対策を議論したG8各首脳。しかし、ディナーでは、夫人とともにサミットならではの美食メニューを堪能し、会場となった「ザ・ウインザーホテル・洞爺」2階の和食レストランは華やかな雰囲気に包まれた。

U国「アフリカの貧乏人はどうしようか?しかし、この黄色いクリームはうまいね〜」

R国「貧困の原因は貴方達アフリカの首脳陣が搾取してるからでしょ〜 十分お金あげてるのに何で何にも作らないの?私たちはうまく人の金で発展したよ! お、本当だこの黄色いクリームは濃厚で変なフランス料理よりおいしいね〜」

G国「何言ってるの〜 貴方達白人が儲け過ぎて、こっちにお金回ってこないんだよー 土地も干ばつ地域が広がって、もう何も作れないよ。とりあえず、お金ちょうだいるんるん この黄色いの見た目は悪いけど味さいこうだね〜 うちの貧乏国ではまず食べれないよ。」

C国「とりあえず、何で貧乏になるあるかねー 私分からないよ。多分商売へたあるね。 頭使えば、このカニも食べ放題あるよ。これおいしいから今度、北海道周辺にうちの船持って来ようあるか」

N国「まあまあ、世の中貧しい人がいるのですから、どうにかあまった食料あげれないかね、(ムシャムシャ)」
posted by Cosplish at 12:21| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月08日

キプロス水不足・・・

干ばつのキプロス、水輸入するもパイプが3.5m足りず

キプロスで、干ばつのためにギリシャから水が輸入されたものの、パイプの長さが足りず船から水が送り出せないという出来事が発生した。当局者が7日発表した。

キプロスは周りが地中海の島国なので、うまく地中海の水を活用できるように、施設をつけれないのでしょうかね?
でも、大抵の小さな島国では慢性的な水不足ですよね。街は埃っぽいし、発達しないし、まあ働かないけど・・・
しかし、そういったところが小さな島国のいいところでもあるんでしょうけど、生活するにはちょっと不便で、大変です。

ちなみにキプロスはこんな感じです↓
Larnaca.JPG
posted by Cosplish at 13:27| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月07日

票は買えない??

米大学生、自分の一票をeBayに出品して起訴される

パット・ダイアモンド郡検事補は言う。

「投票権の売買を犯罪とみなす理由は2つ。1つは選挙とは国民個々の意見による争いであり、お金が介入するようなことではない。2つめは、1人につき一票、それが原則であり他人の票を買うことはできないということです」


国民個々の意見による争いですか・・・・
それに、他人の票を買うことができない・・・と。

フロリダでの開票結果について、詳しく真相開示求めますexclamation

国民の1票が重いなんて、言っている政治家のみなさんは片腹がさぞ痛いでしょうね。
posted by Cosplish at 13:36| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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