やる気があれば何でも出来る。
言う気があれば、誰でも言えるMaximal Broken Englishの時間です。
さて、今日は前回に続き、「through」を見ていきましょう。ただし、今度は副詞で見ましょう。副詞の「through」は話し手と聞き手の間で了解がされている場合に使えます。
・18時くらい(退社時間過ぎ)にオフィスで同僚に言う場合、
終わった?
Are you through? >だけで、workを入れなくても大丈夫です。
だいたいね
Almost
・静かにしてよ、まだ終わってないんですから。
Please be quiet. I am not through yet.
(関係が)終わる=分かれる
・彼女から別れようと言われた
She told me we were through.
どうでしょう?ちょっとした頭の体操にもなりますよね。各シチュエーションは違えど、throughのイメージが膨らみましたか?その調子で頭を柔軟にしていきましょう。
See you next.
☆4月のレッスンスケジュールがアップされました
場所は秋葉原の損保会館で行います。
詳しくはぜひぜひ、活動スケジュールをご覧ください。



