日本発!世界初!<br>エンターテイメント語学スクール<br>「Cosplish」<br/>: Maximal Broken English - vol. 32 -
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2008年03月17日

Maximal Broken English - vol. 32 -

みなさん、元気ですか〜!
やる気があれば何でも出来る。
言う気があれば、誰でも言えるMaximal Broken Englishの時間です。

さて、今日は動詞ではなく、副詞や名詞のベーシックワードからピックアップしたいと思います。
Today's word is「in」.......

inは副詞で「中に」という意味ですね。be in で「中にいる・ある」という意味になります。いくつかinについてのイマジネーションを膨らまし、ニュアンスをゲットしましょう。

まずは、建物や部屋の「中」をメインにみましょう。
(会社の電話で)ジェーンはいますか?
Is Jane there?
すいません、ただ今席を外しております。
I'm afraid, she isn't in right now.
と使えます。

また、出勤するかと言うのに、
Is she in tomorrow? 彼女は明日は出勤するのですか?
とも使えます。

また、人の関心や注目の中にいる・あると考えると
This actor is really in. この歌手は今とても人気がある。
とか、
This is in now. これは今流行のものですよ。
などとも使えます。

これに似たイメージで、中を範囲内というような考え方をすると、
Strawberries will soon be in. ストロベリーがもうすぐ旬になるね。

このように、動詞もそうでしたが、ベーシックな単語には多くのニュアンスがあり、広く使われます。ベーシックなだけに意味が瞬間的には余計分からなくなりますよね。 しかし、単語のニュアンスをしっかりと把握して、意味をイメージできれば、普段のコミュニケーションにも役に立つことでしょう。

次回は前置詞としての「in」を見ていきます。

See you next.

☆Attention!!☆
※29日の講座はまだ席が空いていますので、ぜひご予約ください!
posted by Cosplish at 15:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Maximal Broken English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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