2008年01月24日

Maximal Broken English - vol. 7 -

みなさん、元気ですか〜!

やる気があれば何でも出来る。
言う気があれば、誰でも言えるMaximal Broken Englishの時間です。

It's lovely weather, isn't it?
I feel the hours of sunshine is getting longer than last month.
But the temperature is dropping?

さて、今日は昨日に外人バーやパブでのシチュエーションだったので、ついでにバーやパブでちょっと話しかけられた時にとっさに出させるBroken Englishをピックアップしたいと思います。

日本のバーやパブで外国人に話しかけられた時にまず向こうからは日本人?とかどっから来たの?とはあまり聞かれないと思います。
大抵はHow's it going?, Do you come(visit) here often?, What do you drink?とか人によってしまいますが、聞きなれた言葉が多いと思います。

そのまま、i'm fine/yes/no,beerで終わったり、黙っていたりしてはせっかくの話すチャンスもなくなってしまいますし(ナンパっぽいのはお断り?)、向こうから一方的に話されては余計右から左へ英語がスルーしてしまいますね。

そこで、よく使われるのが、どこから来たの?(どこの国の人?ってか何人?)が無難ですし、相手の情報を引き出すのにいいキッカケだと思います。
しかし、Where do you come from? What is your nationality? Where is your country?
考えてしまうと、何だか訳が分からなくなってきますので、
ずばり、Where (are) you from? と聞けば、どこの人か答えてくれます。(are)は言わなくても通じますし、最初は3単語をなるべく素早くちょっとかっこよく言える方がよっぽど聞こえがいいです。

次に、アメリカイギリス、カナダ、オーストラリアなどなど、他の国なら見た目でも検討がついたりしますし、今更そんな大まかに知ってもふーん、あっそ、で終わりですよね。そしたら、素早く Where about? と言いましょう。 そうすると、都市や地域を教えてくれるはずです。 

その後は、向こうの反応を見つつ、Why you come Japan? What's your job?などと言えれば、向こうも分かりやすく説明してくれると思います。

会話を続かせるには、whyとwhat's your口撃をすると、いいかと思います。
ただ、あくまでも向こうの反応を見つつ、向こうが何か聞いてきたら答えて、時たま質問がちょうどいいのではないでしょうか?
話が長くなりそうなら、what time you work tomorrow?とちょっと現実に戻してあげましょう。

補足しますと、やはり必要なのは単語です。これは毎日の積み重ねなので、単語が聞こえたらすぐに意味が頭に浮かぶ位暗記が必要です。
逆に単語力があれば、you like OOOO?(語尾上げる)why? みたいな感じにもできますし、向こうがいくらシンプルに話してきても、単語の意味が分からなければジェスチャー交えても限界が出てきます。
あとは、よくカタカナ英語はあまり使えないみたいなことがありますが、現在の日本社会で使えないものより、使える外来語の方が多いのではないかと思います。
今一度、周りのカタカナを頭に入れると、実はかなり応用できたりしますよ。

では、Check all KATAKANA words around you !!

see you next
posted by Cosplish at 15:03| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(1) | Maximal Broken English
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Excerpt: 外来語外来語(がいらいご)とは、借用された言葉を指す。従って借用語(しゃくようご)とも意味は殆ど同じだが、日常では外来語、言語学では借用語と呼ぶのが一般的である。現版では外来語も借用語も、この項目でま...
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Tracked: 2008-02-15 10:48