やる気があれば何でも出来る。
言う気があれば、誰でも言えるMaximal Broken Englishの時間です。
It's snowing in Tokyo today!
Did your breath turn into white in this morning?
さて、今日はちょっとしたスラングを言い慣れて、外人バーやパブなどで使えたらいいですねのお時間です。
まあ、ここ最近は観光旅行者が多くなったからという訳でもなく、特別景気がいいからでもなく、HUBの努力の結晶?パブが結構多くなりましたよね?
女の子と少し飲むときに居酒屋もいいですが、外人バーやパブなどでプチプチ異国情緒を味わうのもいいのではないでしょうか?
ドリンクのオーダーについては、以前やりましたね?
Can i have(get) one.......beer, wine, etc...?
one beer, wine, etc... please.
glass ofとか面倒なので、省いちゃって数字+種類でOKでしたよね。
そこで、物をもらってサンキュー語(尾上げ)ではちょっと格好がつきませんね。
せっかく、短い文章でも少しかっこよく言っているのに、最後に締めが甘いとあれれとなってしまいます。
こんなとき、イギリス系のスラング(オーストラリアやニュージーランドでも使用)はいかがでしょうか?
Thank you(very much), Thanks(a lot) まあ、言い慣れているとしたらしっくり来るのはThank youですが、ここは全く違う単語を1つだけ覚えて使いましょう。
Cheers mate チアーズマイッ アーは息を吸う感じで。分かりづらい?うーん、のどでアーと音を出す感じですかね。
マイトはそのままだと田舎丸出しだとアメリカ留学組みに言われてしまいそうなので、マイッ とTは言うか言わないか、どちらかというと言わないでOKです。
結構、最近はアメリカ系への留学組でも知っている人も多くなってきましたが、イギリス系の国の飲み屋では、ほとんどCheersと言っています。
結構、言いやすいですし、慣れれば様に聞こえる単語なので、ぜひ使ってみてはどうでしょうか?
もちろん、米語最高!の人にとっては、イギリス系英語なんて〜と言う人もいますが、どっちもどっちだから、聞こえがいい方がいいと思うのは・・・貴方次第です。
では、Enjoy your bloody freezing week !!
see you next
