日本発!世界初!<br>エンターテイメント語学スクール<br>「Cosplish」<br/>: Maximal Broken English - vol. 5 -
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CosplishはFun-Funの関係をMottoに、生徒と先生、みんなが楽しい時計を過ごしながら身に付く、学べる語学スクールを追求していきたいと思っています。
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2008年01月21日

Maximal Broken English - vol. 5 -

みなさん、元気ですか〜!

やる気があれば何でも出来る。
言う気があれば、誰でも言えるMaximal Broken Englishの時間です。

The weather forecast said Tokyo will probably have the snow accumulates this week!
Is there gonna be enough for snowman???

さて、飲食店で働いているときに外国人のお客さんへの対応するポイントをお教えします。

最近はメジャーな日本食料理屋や外国人向けに商売していそうなレストラン以外に、本当にごく普通にどこのお店にも入ってきますよね?
まあ、たまたま英語が喋れる人がいればいいですが、そんなことはコロコロとその辺には転がっていないわけで、ましてやいつ来るか分からない外人のためにわざわざ英語のメニューがあることもなく・・・・

と、どうしたらいいか、まずは日本語でばっちし言っても構わないと思います。
相手もそういった「タフ」経験をしたいために来ている人もいますしね。

しかし、あまりにもお互い何も通じないのでは先に進みませんよね?

まず、通常人数を聞きますが、そこは外人ですから、ほぼ後で追加されることはないので、いる人数を英数字だけを言いましょう。
3人なら、Three? 5人なら、Five?

向こうがYesと応えたら、Follow me, please と言って、テーブルについたらTake here, pleaseでOKです。
それもちょっと長い? じゃあ、come テーブルを指して Here OK?でいいです。
レストランのフインキにもよりますが、 come with me, here ok for you? 位まで覚えていただければ、親切だと思います。

さて、注文ですが、メニューに画像があれば、Sorry, No English menuと言って、Some Picture here と言えますが、メニューに画像もないなら、もうアウト〜!ですね。
さすがに全てのメニューを教えるのは無理ですし、全部の各単語が分かれば英語メニューを作成してるって!ですよね?

なら、最低これだけは覚えましょう。
Chicken, Beef, Pork, Fish, grill(焼き物), Fry(揚げ物), Steam(蒸し物), Stir(炒め物) ソースはspicy,hot,sweet,mild くらいで、あとはOriginal Special ソースでいいと思います。

メニューを指差して、Stir Pork and Vegetable original spicy sauce と言えれば咄嗟にしては良い方ではないかと思います。

ポイントは「調理方法」+「材料」+「味付け」の順で単語を言えば、相手も何となく理解しやすいです。

何品か注文されたら、必ず日本人と同じようにOne OOOO Two OOOOと確認をすれば、後々の面倒なトラブルは避けられると思います。

そして、良くあるお通し料ですが、これは外人さんなら出さない方が無難ですね。
サービス料やテーブルチャージ料をその名目で取っているお店なら、そのままService charge 10%, Table charge 10%などと言えば理解できると思います。

ホールには自分しかいなく、他のお客さんに呼ばれてちょっと、待って欲しいときがありますよね?

そんなときには、Could you wait a moment, please. と言うと親切ですが、
そんな長いのを覚えてられない!という方は、もちろんたった2語でOKです。
Waita moment or Waita second.

WaitaをJustaに置き換えても問題なしです。

あとは、余裕があればPleaseを添えましょう。

この時に一応ジェスチャーとして、人差し指を立てると良いでしょう。

途中でお皿を下げるのにちょっとおっくうになって、放置してしまうこともありますよね? そんな時もたった2語を言って、下げればOKです。
それは、空き皿を指して「Can I ?」と言えば向こうが、PleaseとかThank youと言ってくるので、そのまま下げてあげましょう。

最後はcheck pleaseとお会計を済ませて、Thank you- 昼なら「enjoy your day」夜なら「enjoy your night」と送ってあげれば十分だと思います。

もちろん、向こうが色々と話したがりならば、当然分からない単語が出てくるので、日本語で対応になると思いますが、そういったことも交えてすべて彼らの経験ですから、全部を無理に英語で対応することもないと思います。
つぶさに必要英単語で言うことによって、全体のコミュニケーションが円滑にするここが重要だと思います。

意外と飲食店の英単語は覚えるのに簡単だったりしますので、時たま時間があれば細かい食器やメニューなども調べてみると面白いですよ。

では、Enjoy your week !!

see you next
posted by Cosplish at 12:54| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Maximal Broken English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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