日本発!世界初!<br>エンターテイメント語学スクール<br>「Cosplish」<br/>: 自分の葬式には何を?
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2008年07月28日

自分の葬式には何を?

葬儀にツェッペリンの『天国への階段』を

葬儀のときに流れる曲。
日本でお葬式に行ったら、なんか荘厳なメロディと木魚の音しか思い出せないんですけど・・・
オーストラリアではフランク・シナトラの『マイ・ウェイ』がトップで、次にルイ・アームストロングの『この素晴らしき世界』らしいです。最近ではツェッペリンの『天国への階段』やモンティー・パイソンのエンディングの曲『Always Look on the Bright Side of Life』などが使われるそうです。

こういったのが主流になってもいいですよね。
葬式にロックなんて、やっぱり海外だなーと思わず思ってしまいますよね。フランクシナトラのMy wayは年代的に今の葬式の対象人物の方たちには絶大な人気だと思いますし、歌詞を見ても、なんというかしっくりきますからね〜

ちょっと、一部抜粋しますと、
I've lived a life that's full.
I've traveled each and ev'ry highway;
And more, much more than this,
I did it my way.

Regrets, I've had a few;
But then again, too few to mention.
I did what I had to do
And saw it through without exemption.
の特に、Regrets, I've had a few;なんてちょっとかっくい〜じゃないですか。a fewくらいだったら地球に生まれてよかった〜〜グッド(上向き矢印)ですよ。



posted by Cosplish at 02:03| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | What's new | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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