日本発!世界初!<br>エンターテイメント語学スクール<br>「Cosplish」<br/>
日本発exclamation世界初exclamationNEWエンターテイメント語学スクールですぴかぴか(新しい)
語学wo学ぶのにまじめにやっていたら長く続きませんよね。
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「継続は力なり」です。 では、継続するのには何が必要ですか・・・exclamation&question 
手(パー)そう、必要なのはまずは「楽しむ」ことです。
CosplishはFun-Funの関係をMottoに、生徒と先生、みんなが楽しい時計を過ごしながら身に付く、学べる語学スクールを追求していきたいと思っています。
そして、誰もが自分を飾らず、隠さず目に自分自身をオープン無料にして学べる、スキルグッド(上向き矢印)スポットを目指しますexclamation
英会話はツールアートです。
使い方を学び、使う場所を選び、使う時に出会う。話したい相手、話さなくてはいけない相手に自分の意思を伝えることが重要であって、道具屋さんを目指す必要はありません。それぞれの方法で目的に近づくために、習い慣れるよう、少々の努力を入れてください。
Cosplishはそんな貴方が楽しく演劇気持ちよくカラオケ、多少のストレス禁煙も発散リゾートしながら、目的に達するお手伝いをいたしますexclamation×2

2008年07月28日

The bizzere name could rename

奇抜な名前を付けられたNZの少女、裁判所が改名認める

ニュージーランドの家庭裁判所は、親に「タルラ・ダズ・ザ・フラ・フロム・ハワイ(タルラはハワイのフラをする)」と名付けられた少女の改名を認めた。24日に公開された判決文書で明らかになった。
 北島ニュープリマスのロブ・マーフィット裁判官は同判決で、少女の母親が命名する際、その名前がどんな結果をもたらすか何も考えていなかったと指摘。「人生のあらゆる場面で、この名前を持つ子供は冷やかされ、疑念を持たれることになる」と述べた。


Her name is...."Talula Does the Hula from Hawaii"
長いですよねって、名前が単語じゃないし。

日本でも、「次郎はちょっと疲れる」なんて名前付けたら、あだ名は次郎になるでしょうね。そうすると、一生あだ名で過ごすでしょうね。
なんにせよ、長い名前は不便が多い気がします。
ぺの1文字もなんだかイヤですけど。。。。
posted by Cosplish at 12:32| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自分の葬式には何を?

葬儀にツェッペリンの『天国への階段』を

葬儀のときに流れる曲。
日本でお葬式に行ったら、なんか荘厳なメロディと木魚の音しか思い出せないんですけど・・・
オーストラリアではフランク・シナトラの『マイ・ウェイ』がトップで、次にルイ・アームストロングの『この素晴らしき世界』らしいです。最近ではツェッペリンの『天国への階段』やモンティー・パイソンのエンディングの曲『Always Look on the Bright Side of Life』などが使われるそうです。

こういったのが主流になってもいいですよね。
葬式にロックなんて、やっぱり海外だなーと思わず思ってしまいますよね。フランクシナトラのMy wayは年代的に今の葬式の対象人物の方たちには絶大な人気だと思いますし、歌詞を見ても、なんというかしっくりきますからね〜

ちょっと、一部抜粋しますと、
I've lived a life that's full.
I've traveled each and ev'ry highway;
And more, much more than this,
I did it my way.

Regrets, I've had a few;
But then again, too few to mention.
I did what I had to do
And saw it through without exemption.
の特に、Regrets, I've had a few;なんてちょっとかっくい〜じゃないですか。a fewくらいだったら地球に生まれてよかった〜〜グッド(上向き矢印)ですよ。



posted by Cosplish at 02:03| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | What's new | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いわゆる酒場がクラブ?

酒場で大音量で流れる音楽、客の酒を進ませる効果=仏調査

フランスの研究チームが18日、バーで大音量で流される音楽は、客により早く酒を飲ませる効果があるという調査結果を発表した。
 フランスの南ブルターニュ大の行動科学者ニコラ・ゲゲン氏が率いる同チームでは、土曜の夜に2カ所のバーで、18─25歳のビールを飲む男性40人の行動を観察する方法で調査を実施。それによると、人々がグラス1杯のビールを飲み干す時間は、音楽の音量を上げたところ約3分短縮されたという。


大音量と普段より大きな音量にするというのは微妙に違うような・・・
それに、こういったヨーロッパの「バー」は日本のいわゆるバーとは違い、スタンディングで飲んだり、内輪パーティ組がいたりと、クラブバーが多く、調査時期とかによったりもするのでは?ないでしょうかね。

確かにすっごいスローミュージックのお店で癒されながら飲んでたら、飲む干す時間は長いかもしれませんが・・・
posted by Cosplish at 01:32| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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