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英会話はツールアートです。
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2008年07月13日

キモカルチャー in USA

キモイ?クール?蝉の死骸のアクセサリー

マサチューセッツ州ケープロッド出身のジュエリー職人のカップルがユニークなアクセサリーを売っている。蝉の死骸で作ったイヤリングやネックレスだ。
ともに17歳のキャサリン・マロニーさんとブレイディー・カリナンさんは、サンドウィッチでこの夏大発生した蝉をアクセサリーの素材にしている。
蝉の死骸をラッカーで彩色したもので、価格は10ドル(約1070円)
地元紙『ケープコッドタイムズ』の取材に、2人は「キモイって嫌がる人もいれば、ユニークだって感銘を受けてくれる人もいる」と語った。
蝉をアクセサリーにするというアイデアは6月半ばに、カリナンさんの母親が思いついたという。


なんとexclamation・・・セミの死骸で作ったアクセサリーだそうで、衛生的には大丈夫なんでしょうか?なんだか、つけたら痒くなりそうで・・・

リアルに近いセミではなく、リアルなセミを使うところがかなりキモいですけど、意外と死骸に1000円払う人がいるそうな。。。
日本でも昆虫まんじゅうが人気らしいですが、キモいビジネスが今後は来るのでしょうか・・・
以前、アメリカの番組でFear Factorという結構グロいウルトラお笑いクイズ的なノリの番組が賛否両論あっても、怖いものみたさで視聴率が良かったのですが、ショック=刺激が欲しいんでしょうね、現代人は。
posted by Cosplish at 13:02| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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