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2008年07月12日

サイズポリシー 全航空会社で施行するべし

体の大きい人は2座席分のチケットが必要、というサイズポリシー

チェックインカウンターに体重計があるわけではないが、「肘掛けがちゃんと下がる」というのを基準にしているという。
飛行機のチケットというのは不動産と同様、スペースを買うようなものなので、払った分は自分の場所、ということがポイントらしい。

隣の人の腕や肘が自分の体に触れたまま機内の人となるのは不快だが、太っているからといっても病気が原因のケースもあるかもしれない。空席があった場合は座席一つ分は返金されるそうだが、罰のごとく座席を二つ買わなくてはならない彼等も気の毒だ。そしてそれを口頭で伝える航空会社の社員も大変だろう。
バス座席拡大で、落ち着いたシカゴだと思ったが、飛行機の場合はかなり困難だろう。

日本ではこのサイズポリシーを施行する所はないだろうが、皆さん、どう思われますか?


これはよくありますよね。日本人にとってアメリカ人の通常サイズが大きいので、余計窮屈に感じるのでしょう。苦情の9割は肥満客についてだそうです。
不動産と同様にスペースを買うようなものなのだから、サイズポリシーがあって当然でしょう。じゃあ、逆に不動産で体も小さくあまり1部屋使わないから、その分安くしてくれ!なんてことはまかり通りませんよね。体重と身長や身幅のサイズで基準を決めてしまえばいいのに。
席のサイズは最初から決まっているのだから、それに合わせて隣の人と常に接触するようなサイズならもうアウトではないでしょうか。
だいたい、肥満はアメリカ社会では喫煙と同じくらい、自分をコントロールできないという、脱落者のレッテルを貼られます。 病気が原因だから何でもOKというのも考え物で、それは治療、手術をしないのであって、それの努力すらしないのも結局は同じことです。
罰も何も、じゃあたくさん食べる人だから、その人は大盛り無料?トッピング無料にでもなるのでしょうかね。

ここ何年も向こうではヘルシー志向、ヘルシーフードが人気を博しており、肥満とスタイル維持の二極化が進んでいますが、これは長く続いて、もっと多くの人になってもらいたいですね。
身長の大きさはしょうがないですけど、体重はコントロールできますから。
posted by Cosplish at 11:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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