日本発!世界初!<br>エンターテイメント語学スクール<br>「Cosplish」<br/>
日本発exclamation世界初exclamationNEWエンターテイメント語学スクールですぴかぴか(新しい)
語学wo学ぶのにまじめにやっていたら長く続きませんよね。
重要なのは継続すること。
「継続は力なり」です。 では、継続するのには何が必要ですか・・・exclamation&question 
手(パー)そう、必要なのはまずは「楽しむ」ことです。
CosplishはFun-Funの関係をMottoに、生徒と先生、みんなが楽しい時計を過ごしながら身に付く、学べる語学スクールを追求していきたいと思っています。
そして、誰もが自分を飾らず、隠さず目に自分自身をオープン無料にして学べる、スキルグッド(上向き矢印)スポットを目指しますexclamation
英会話はツールアートです。
使い方を学び、使う場所を選び、使う時に出会う。話したい相手、話さなくてはいけない相手に自分の意思を伝えることが重要であって、道具屋さんを目指す必要はありません。それぞれの方法で目的に近づくために、習い慣れるよう、少々の努力を入れてください。
Cosplishはそんな貴方が楽しく演劇気持ちよくカラオケ、多少のストレス禁煙も発散リゾートしながら、目的に達するお手伝いをいたしますexclamation×2

2008年07月11日

Maxima! Broken English - vol. 105-

みなさん、元気ですか〜exclamation123手(グー)
やる気があれば何でも出来る。
言う気があれば、誰でも言えるMaxima! Broken Englishの時間です。時計

さて、今日は「be down to A」をみましょう。downは〜が下がってしまっている、toは〜にまでということで、〜にまで下がって・減ってしまっているという意味です。

土地の値段は今までは20年前のレベルにまで下がっている。
Land prices are now down to the leve of 20 years ago.

千円に減っちゃったよ。
I am down to 1,000yen.

be down to one's last〜とすると、最後の〜になってしまったというニュアンスになります。
ビールはこれが最後だね。
We are down to our last can of beer.

どうでしょう?ちょっとした頭の体操にもなりますよね。各シチュエーションは違えど、down to のイメージが膨らみましたか?その調子で頭を柔軟にしていきましょう。

See you next飛行機

☆7月のレッスンスケジュールがアップされましたexclamation

今月は英語カラオケ講座を開始しますexclamation
当日の開催場所は秋葉原駅周辺のカラオケ店となりますexclamation
ひらめき予約受付は下記のとおりですので、ご注意ください。
時計各講座の3日前まで

詳しくはぜひぜひ、カテゴリ「講座スケジュール」をご覧ください。
又は、公式コミュニティーを見てくださいexclamation

何かご質問やご要望などがございましたら、お気軽にcosplish@gmail.comまでご連絡ください。
posted by Cosplish at 15:04| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Maximal Broken English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

discriminate against performers

チリの「地下鉄の女神」、車内でポールダンス披露し逮捕

性に保守的なチリ社会に挑戦するとして、当地の地下鉄車内でポールダンスを披露していたストリッパーの女(26)が10日、パフォーマンス中に逮捕された。
 この女は1週間にわたり肌を露出した下着姿で踊りを披露。逮捕から逃れるため、乗車してから1駅分の時間でパフォーマンスを行い、次の駅で下車していた。チップは受け取らず、子どものいない車両を選んでいた。
 チリのメディアはこの女を「La Diosa del Metro(地下鉄の女神)」と名付け、女も自分のパフォーマンスを「幸せの数分間」と呼んでいた。


ここで、肌を下着姿だから、ポールダンスだから、ストリッパーだからいけないんだと、斬り捨ててしまうのは簡単ですけど、パフォーマーのくくりで考えれば、もちろん表現の自由はないようですね。
チップ目的でもないし、子供がいない車両を選んでいたというのが事実で、潔癖であれば、彼女がしてる行為をもう少し暖かい目で見れないものでしょうかね。これが単にお店の宣伝なら問題かもしれませんが・・・ 要するに人々や国の寛容の広さによって、社会の閉塞感というものが多くの人に感じたり、感じなかったりするのではないでしょうか?
今の日本は閉塞感を感じると言う人が結構見当たりますが、それの1つに放送、仕事上、街中、人間関係でも規制規制と騒ぎ、何でも基準ルールを作り、枠からはずれれば、杭を打つようなバッシング。
テレビをつければ、誰かが怒り、新聞をめくれば、誰かが法を犯し、国民が怒っていると代弁する政治家さん、何かに怒っていないといけない風潮にはとても閉口してしまいますよね。

ここで、怒らないためには気にしないほうが良いという人の意見が多いですが、そうすると1芸人のネタが流行ったようにみんなが俺には、私には関係ない、そんなことはどうでもいいと、自分に利益がなければ全て他人事にして、傍観者になり、批評家になろうとする。
まるで、傍観者がクールで、批評家がクレバーなように。

きっと、明日もこういうでしょう、何かいいことないかな〜
posted by Cosplish at 14:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Review the world | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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