やる気があれば何でも出来る。
言う気があれば、誰でも言えるMaximal Broken Englishの時間です。
さて、今日のピックアップWORDは・・・ Let's check this word「blame」!
blameの基本概念はhold(a person or thing)responsible for something bad or wrongで、何か悪いこと、不都合なことに対して誰かや何かのせいにするということです。
blameは個人的に責める場合に使います。しかも普遍的な罪の概念ではなく、例えば個人的に何かが悪い、というように使います。
では、まずは責めるということで・・
They blamed him for what happend.
彼らはそれは彼のせいで起こったと責めた
結構、否定の形がよく使われるかもしれませんね。
Noone is to be blamed for it.
これは誰が悪いのでもない。
また、同情を表すときには
I don't blame you.
あなたの気持ちはわかりますよ
そして、〜が悪いという場合には、to blameを使い
You are to blame.
あなたが悪い
最後に1つ、有名なadageを
A bad workman blames his tools.
弘法筆を選ばず
どうですか?
blameも非難するだけの場合だけではなく、否定で同情を表すなど、概念が分かれば、使える幅も広がりますよね。
See you next.
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