日本発!世界初!<br>エンターテイメント語学スクール<br>「Cosplish」<br/>
日本発exclamation世界初exclamationNEWエンターテイメント語学スクールですぴかぴか(新しい)
語学wo学ぶのにまじめにやっていたら長く続きませんよね。
重要なのは継続すること。
「継続は力なり」です。 では、継続するのには何が必要ですか・・・exclamation&question 
手(パー)そう、必要なのはまずは「楽しむ」ことです。
CosplishはFun-Funの関係をMottoに、生徒と先生、みんなが楽しい時計を過ごしながら身に付く、学べる語学スクールを追求していきたいと思っています。
そして、誰もが自分を飾らず、隠さず目に自分自身をオープン無料にして学べる、スキルグッド(上向き矢印)スポットを目指しますexclamation
英会話はツールアートです。
使い方を学び、使う場所を選び、使う時に出会う。話したい相手、話さなくてはいけない相手に自分の意思を伝えることが重要であって、道具屋さんを目指す必要はありません。それぞれの方法で目的に近づくために、習い慣れるよう、少々の努力を入れてください。
Cosplishはそんな貴方が楽しく演劇気持ちよくカラオケ、多少のストレス禁煙も発散リゾートしながら、目的に達するお手伝いをいたしますexclamation×2

2008年03月11日

ロイターのウェブサイトに・・・・・

今日はびっくりです。
あの、ロイター通信社のウェブサイトに取り上げられました!!
Life StyleのLivingの記事の中ですが。。

http://www.reuters.com/article/lifestyleMolt/idUST23123920080310

記事のお題に選ばれたのがなぜかMoengですた。。。
全体的には、好意的に書いていただいたので、大変嬉しいのですが、
どちらかというとオタク英検に喰いついて欲しかったなーと。
(あんまり、そういうお堅いのは興味ないのかな・・・外人には・・)

でも、これからは英語だけではなくて、外人さん向けのアニメ・マンガで日本語を学ぼう!コスプレジャパニーズスクール Cosap!!(Cosplay Jap<軽蔑Japanese>)(今、勝手につけましたW)をやっていきたいので、海外からの反応が見れたらいいですね。

Dear everybody from overseas,
Please drop your comment or send us e-mail, if there is Cosap(Cosplay Japanese) language school in Japan or your country.

Hardach san
Thanks a million

posted by Cosplish at 16:48| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | What's new | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

海外おたく情報局 第17弾

今回はマサチューセッツ工科大学略してMITのアニメクラブ、「MIT ANIME」です。基本的にはHASのサイトと似ていますが、独自にアニメ新聞を発刊していて、外国人の目からみて、何が興味を引いているのかを知るのに面白いですね。

http://web.mit.edu/anime/www/

☆3月のレッスン スケジュールがアップされました!

場所は秋葉原の損保会館で行います。
各クラスの予約受付は下記のとおりですので、ご注意ください。
29日:15日(土)まで
30日:16日(日)まで

詳しくはぜひぜひ、活動スケジュールをご覧ください。
posted by Cosplish at 13:54| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 海外おたく情報局 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Maximal Broken English - vol. 28 -

みなさん、元気ですか〜!
やる気があれば何でも出来る。
言う気があれば、誰でも言えるMaximal Broken Englishの時間です。

yeh, It's lovely weather,isn't it?
Feel summer is coming more than Spring.

さて、今日もシチュエーションからではなく、単語からピックアップしたいと思います。
What's today's word?
OK, Let's follow the next word「follow 」!

followの基本概念はto go or come afterで、後に続くということです。
これが人の言うことや決まりなどに従う、人の話についていく、理解するという意味に発展していきます。followは動きや行動に重点があり、自分と従う対象との力関係を表す意味合いはありません。
心理的なところに重点を置いている単語として、obeyがあり、obeyはdo what is toldと言われれたことをやる、従順であるというニュアンスがあります。そして、自分と従う対象との間に力関係の差が出てきます。

では、例文を見ていきましょう。
まずは、基本的に従うというニュアンスだと、
Just follow the direction. 指示に従いなさい。
Just follow the signs after you get off the highway. ハイウェイを降りたら標識に従って行けばいいよ。
Just follow your heart. 思うとおりにしたらいい。
Just follow the instructions on the screen. 画面上の指示に従うだけでいいんだよ。 などと、OOOの通りにしたらいいよといったシチュエーションでよく使われますね。

あとは、決まりなどに従うというニュアンスも見てみましょう。
That does not always follow. 必ずしもそうはならないよ。
They should follow the precedent. それらは前例に従うべきだよ。
The textbook follows a course of study recommended by the Education Ministry. その教科書は文部省の学習指導要領に準拠している。
など、少しfollowの概念をしっかりとイメージできないと出てこないかもしれませんね。

こういった、基本単語は意味の幅が広いので、単に従うというより、意味の全体的なニュアンスをイメージできると、より効果的にアウトプットできるようになりますよ。

Just follow Cosplish theory. It is best way to get a English into you.

See you next.
posted by Cosplish at 13:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Maximal Broken English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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