日本発!世界初!<br>エンターテイメント語学スクール<br>「Cosplish」<br/>
日本発exclamation世界初exclamationNEWエンターテイメント語学スクールですぴかぴか(新しい)
語学wo学ぶのにまじめにやっていたら長く続きませんよね。
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「継続は力なり」です。 では、継続するのには何が必要ですか・・・exclamation&question 
手(パー)そう、必要なのはまずは「楽しむ」ことです。
CosplishはFun-Funの関係をMottoに、生徒と先生、みんなが楽しい時計を過ごしながら身に付く、学べる語学スクールを追求していきたいと思っています。
そして、誰もが自分を飾らず、隠さず目に自分自身をオープン無料にして学べる、スキルグッド(上向き矢印)スポットを目指しますexclamation
英会話はツールアートです。
使い方を学び、使う場所を選び、使う時に出会う。話したい相手、話さなくてはいけない相手に自分の意思を伝えることが重要であって、道具屋さんを目指す必要はありません。それぞれの方法で目的に近づくために、習い慣れるよう、少々の努力を入れてください。
Cosplishはそんな貴方が楽しく演劇気持ちよくカラオケ、多少のストレス禁煙も発散リゾートしながら、目的に達するお手伝いをいたしますexclamation×2

2008年03月04日

英語で萌える言葉を探そう!「モエング」Vo.5

Hello! MaidinEnglish2号です。
実はPCが壊れてしまって、ここ2週間ほど登場出来ませんでした。
復帰第1弾は、英語で萌える言葉を探そう!「モエング」Vo.5です。
黒ハートに火を付けて!」的な言葉は、まさに燃えーならぬ萌えーですよね!
英語でも色々な言い回しがありますが、「モエング」としては、
「Turn me on!」が一番セクシーでお勧めです。
「Turn me on」というフレーズは、洋画のセリフでも、洋楽の歌詞や曲のタイトルでも
頻繁に出て来るので、覚えておくと情景が想像し易くなるので便利です。
「You turn me on, my master.」(ご主人様が私の黒ハートに火を付けちゃった。)
これぞ「モエング」ですね!
posted by Cosplish at 14:20| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | モエング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Maximal Broken English - vol. 23 -

みなさん、元気ですか〜!
やる気があれば何でも出来る。
言う気があれば、誰でも言えるMaximal Broken Englishの時間です。

yeh, It's almost spring,isn't it?
But yellow sand is carried to Japan from China now. Don't forget to wear a mask!!

さて、今日もシチュエーションからではなく、単語からピックアップしたいと思います。
What's today's word?
OK, Let's connect to「connect」!

connectの基本概念はcome or bring together or into contactです。 つまり、何かと何かを接している状態にする、或いはそのような状態になるということです。
なので、インターネットの接続はconnect、切断はdisconnectになるわけです。
似たような単語の中でもlinkはcircular「輪」のニュアンスがありますが、ほとんどの場合connectと同じように使うことができます。

では、いくつか例文を見ていきましょう。
Let's connect this wire to the speaker. この線をスピーカーに繋げよう。電化製品での話しではよくconnectという単語が出てきますね。日本語でもコネクターなどと和製英語で使っていますが、意外と英語で話すときに接続や繋ぐというのを何て言うんだろうと忘れてしまう場合がありますよね。
実はlinkもITの普及により、IT用語が一般的に使われているので、現代人の多くが使える英単語を既に知っているが、英語に中々応用ができないのが現状ですね。ただ、今一度、使用単語の状況を思い出せば必ず色々なところで使うことができるでしょう。
例えば、次の例文もそうです。
The system links the head office with the Sydney branch. そのシステムは本社とシドニー支店を結んでいる。英語だけで見ると一見難しそうですが、サイトのlinkは2つのページを繋いでいますよね?ということは、本社head officeとシドニー支店Sydney branchを繋いでいる=結んでると、実は1つも難しい単語が使われておりません。 最近のビジネスマン向けのフリー雑誌などでもビジネスマン向けの本でもお気づきの通り、ブランチなどビジネス英語が和製英語としてそのまま使われていることが多く、IT用語、ビジネス用語の意味を見直すと、かなり使える英単語が増えていくことと思います。

最後にconnectをよく使う場面を2つ挙げてみましょう。
Is there any connecting flight? 連絡している飛行機の便はありますか?
He is connected with the family.彼はその家族と縁故がある。
1つ目は、交通機関を使うときの場面で、そのまま接続というニュアンスを使うときですし、2つ目は人脈などの話で、いわゆるコネクションがあるというニュアンスですね。

次回は同系列の単語を見ていきましょう。

See you next
posted by Cosplish at 14:05| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Maximal Broken English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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