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2008年03月02日

Maximal Broken English - vol. 21 -

みなさん、元気ですか〜!

やる気があれば何でも出来る。
言う気があれば、誰でも言えるMaximal Broken Englishの時間です。

今日は前回のhitに引き続き「打つ」「あたる」といったニュアンスの類義語を見ていきましょう。
まず、最も基本的な単語はstrikeで、基本概念はgive a blowです。beatも「打つ」という意味ですが、beatはstrike again and again、つまりstrikeの概念に何回も何回もというニュアンスが加わります。 したがって、1回だけ打つときはbeatは使えませんので、hitを用います。
・Police man is strikeing prisoner with a whip. 警官がムチで囚人を打ってる。
・The big guy beat him black and blue. そのでかい男が彼をあざができるまで殴ったんだよ。

次にpoundですが、基本概念はhit hardでhitより強く打つときに使います。更に、beatのように何回も何回も打つというニュアンスが含まれています。
beatとの違いは、poundは手やこぶし、あるいはもう少し硬いもので強く打つというニュアンスがあることです。
例えば、ピアノなどをダダダーンと叩くときなどはpoundを使います。
・The guy was pounding the piano. その男はピアノを力いっぱい弾いていた。

次にbumpですが、こちらはおおきくて 硬いものにぶつかるときに使います。しかも、強い衝撃でボーンとぶつかるときに使います。
ただ、動いている車同士がぶつかる場合などは、collideが使えます。これは衝突するという意味なので、ぶつかった両者が共に動いていたというニュアンスが含まれますね。
・The car bumped against the stone gate.車が石の門にぶちあたった。
・Two large tankers clloided off the coast of Choshi.2隻の大型タンカーが調子沖で衝突した。

こうやって、少しずつ似たような単語をシチュエーションによって、使い分けれるようになると、コミュニケーション能力も向上し、更に新聞などを見るときにも記事から状況がイメージしやすくなりますね。

単語は連想で覚えていくと忘れにくいと思います。街でも生活しながらこれは何て言うんだろうというところから、じゃあその横のモノは、更にモノの柄は・・・などと色々と派生して考えると、イメージで覚えられるので、忘れにくいですよ。

See you next!
posted by Cosplish at 16:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Maximal Broken English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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