日本発!世界初!<br>エンターテイメント語学スクール<br>「Cosplish」<br/>
日本発exclamation世界初exclamationNEWエンターテイメント語学スクールですぴかぴか(新しい)
語学wo学ぶのにまじめにやっていたら長く続きませんよね。
重要なのは継続すること。
「継続は力なり」です。 では、継続するのには何が必要ですか・・・exclamation&question 
手(パー)そう、必要なのはまずは「楽しむ」ことです。
CosplishはFun-Funの関係をMottoに、生徒と先生、みんなが楽しい時計を過ごしながら身に付く、学べる語学スクールを追求していきたいと思っています。
そして、誰もが自分を飾らず、隠さず目に自分自身をオープン無料にして学べる、スキルグッド(上向き矢印)スポットを目指しますexclamation
英会話はツールアートです。
使い方を学び、使う場所を選び、使う時に出会う。話したい相手、話さなくてはいけない相手に自分の意思を伝えることが重要であって、道具屋さんを目指す必要はありません。それぞれの方法で目的に近づくために、習い慣れるよう、少々の努力を入れてください。
Cosplishはそんな貴方が楽しく演劇気持ちよくカラオケ、多少のストレス禁煙も発散リゾートしながら、目的に達するお手伝いをいたしますexclamation×2

2008年01月10日

海外おたく情報局第3弾ーOTAKU USA

Hello! MaidinEnglish2号です。
海外おたく情報第3弾は「OTAKU USA」です。
OTAKU USAは、アメリカの日本サブカルチャー紹介マガジンで、
アニメ、漫画だけでなく、コスプレやJ-POPなども紹介しています。
2007年6月の創刊で、編集長は古くから日本のサブカル愛好者で、
「オタクinUSA 愛と誤解のジャパニメーション輸入史」の著者でも
知られるパトリック・マシアスさんです。出版社は「SFマガジン:SCI FI Magazine」を
発刊しているソブリン・メディアです。こういう雑誌を英語教材で使うと
面白そうですね!

http://www.otakuusamagazine.com/index.php

posted by Cosplish at 20:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外おたく情報局 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Maximal Broken Englihsh - vol.2 -

みなさん、元気ですか〜!

やる気があれば何でも出来る。
言う気があれば、誰でも言えるMaximal Broken Englishの時間です。

さて、今日はレストランでのちょっとしてコツをお教えします。

日本より海外のレストランは大衆食堂か、「レストラン」か、ランクが結構全面に出てますよね。
なんというか、お店に入ると結構サービスも違うし、全体的な威圧感とか?感じたりしません?

まあ、日本人はお金持ってますから、語学力関係なく、どこでも行っちゃいますよね。
そんなときに、あまりにも通じなかったりして、ちょっとした騒ぎになったりしますよね〜〜笑
って、そんなの関係ね〜?、元々そこまでなんないって?

一応、なる人、なってしまうのでは?と思っている人だけ、聞いてください。

意外と日本でも無意識にやっている人が多いと思いますが、
言葉の最後に付ける単語でなんとなーく対応できるのです。

例えば、大衆食堂や安い居酒屋チェーン店に行ったときに、
「お飲み物は何にしますか?」と聞かれたら、「生で。」「ビール」「俺焼酎ロック」とかって言いません?
じゃあ、そこまで高くないけど、普段のデートで行くようなお店では?
「ビール1つと、カシスオレンジ1つで(をお願いします)」と、少し砕けてはいるけど、一応ぶっきらぼうには言わないと思います。
では、そこそこお高いレストランに行ったら?
「ビール1つとカシスオレンジ1つをお願いします、(メニューを下げられ)あ、すいませんorありがとうございます」と結構、萎縮するというか、ウェイターさんに気を遣いますよね。
そういった、マナーがない人はそのまま意志を貫いてもらればいいですが。・・・

じゃあ、これを海外のレストランで考えると、

What would you like to drink(sir)?

大衆食堂:(私)beer、(相手)coke
で、いいのです。あえて言うなら、発音には気をつけて、ビアーと。それに、人差し指を立てて1つと加えれば十分です。

レストラン:(私)me beer(相手)she coke、(私)one beer, one coke
で十分です。もう少し言える?なら、最後にPleaseと付けましょう。 これ位短縮してもなんら問題ないですし、現地の人もこんな感じで言う人はたくさんいます。
まあ、多少はにかむような笑顔があれば、最高ですね。

ちょい高レストラン:(私)me beer(相手)she coke, please, thanks、(私)one beer, one coke please,thank you
という感じに、最後にThanks or Thank youと軽く言う感じで付け加えれば問題ないです。
ただ、注意として、Thanks a lot, Thank you very muchなどと最初から言わないことです。
それと、語尾は軽く上げる感じで、日本語だとああ、ありがと♪みたいな感じがいいですね。
ダンディーな人ならば、Thank youとちょっと、かっこよく言えばいいのですが。

メニューが読めない?人はどうすれば・・・?
これはちょっと努力してもらうしかないですね。英会話ブックで余計なセンテンスを覚えるようとする時間があれば、より多くのメニュー単語を覚えましょう。それと発音も。行く前に何回か発音しておきましょう。

実際には、食べたいものの単語をメモして、それと同じ単語を見るのが一番ですね。

どうしても見ても分からないのであって聞かなければならないのならば、

Excuse me, here..... any 「食べたいものの単語)」food(語尾上げる)? と言えば、色々と言ってくると思います。

向こうも、grill... steam.....などとまあ、いくつか言ってきますので、料理法の単語は最低おさえて置くのがいいですね。

どこでもそうですが、単語と発音さえ分かっていれば、向こうも理解しやすく、相手のことも理解しやすいです。
どんなに簡単でも発音が駄目なら通じませんし、相手も言っていることも理解できません。

ただ、聞けるのと分かるのは違いますから、単語自体の意味を知らなくてはいけないのは言うまでもありません。

では、また次回お会いしましょう。

see you next
posted by Cosplish at 13:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Maximal Broken English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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